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Gypsy&sons チロリアンジャケット

昨日、東京にて 2013SS の展示会が開かれた Gypsy&sons 。


実を言うと展示会にお邪魔させて頂いたのが今回初だったんですが、

感想として、お会い出来て、お話を聞けて本当に良かった、の一言でした。



今までご紹介しましたように、愛知発のブランドになるんですが、

ブランドのお膝元である一宮市が誇る高い生産技術の歴史や背景を初め、

アイテムが産み出されるソースの知識や造詣の深さ、


お話を直に聞いて、これは並大抵ではないなと改めて思い知らされました。



そしてディレクターである加藤氏の物腰の柔らかさに好印象を抱かざるを得ず、

やはり良いモノ作りは、まず " 人 " からくるものなんだと悟った今日この頃でした。


早くも来年の春夏の話ですが、なかなかのヤバいラインナップですよ。

少し先の話になりますが、是非楽しみにお待ちください^^




そしてその前にまず、今期の一押しジャケットをご紹介です!


Gypsy&sons

Gypsy&sons

Gypsy&sons
"B/W Tirolian Jacket"
color: gray
price:27,090yen(tax in)



圧縮ウールを生地を使用した防寒性・保温性抜群のチロリアンジャケット。


冬には氷点下にまで気温が下がるという、スイスのチロル地方からくる
チロリアンジャケット。



綿60%、ウール40%のコットンウールをボイルド(熱湯で煮込むなど)して
素材の目を詰めた圧縮ウールを使用し、

Gypsy&sons


カントリーな雰囲気な毛羽立ちのある生地感で、高い防寒性と保温力を備えた一枚。



ジャケットの内側はフワッとした起毛仕上げになっており、

Gypsy&sons


抜群の着心地。



襟、前立て、ポケット袖口など各所には、

Gypsy&sons Gypsy&sons

チロリアンの特徴でもあるパイピングテープを施こし、

Gypsy&sons

デザイン全体のアクセントにしています。




肘部分には高級感の出るレザーのエルボーパッチを配し、

Gypsy&sons Gypsy&sons

襟裏部分にも同様にさりげなく。



襟を収めた通常の襟の状態でも、襟を立てたスタンドカラーの状態でも着用して頂け、

Gypsy&sons


段反りのデザインなので、4つボタンで着ても、一つ開けて3つボタンで着ても

気分に応じて着用を楽しめます。


Gypsy&sons


チロリアンという、独特な雰囲気を持ったジャケット。


ジャストなサイズ感で着られる綺麗なシルエットで、カッチリと細いパンツにも、

緩く太いパンツにもコーディネート出来る、取り入れやすいアイテムです。


Gypsy&sons らしい味のあるテイスト、いかがでしょうか^^



TRIBECA web store
info@tribeca2010-web.com
tel&fax 0852-69-1006
2012-10-03 : Gypsy&sons : コメント : 0 : トラックバック : 0
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