スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

ANACHRONORM Reading ""3rd" Denim Jacket(One Washed)"

ANACHRONORM Reading

ANACHRONORM Reading

ANACHRONORM Reading

ANACHRONORM Reading

ANACHRONORM Reading

ANACHRONORM Reading

ANACHRONORM Reading

ANACHRONORM Reading ""3rd" Denim Jacket(One Washed)"
item code:ANR-008
color:indigo
price:29400yen(tax in)



リアルヴィンテージを再現していくアナクロノームの自信作、3rdタイプのGジャン入荷!!


この3rd型、アナクロノームを古くから知っている方はラインナップで以前この
タイプのジャケットをいくつか見られたかと思いますが、今回のタイプは落ち綿、
生機(キバタ)デニム(※)を使用。

1960年代以前の風合いが出された拘りの ”キバタ” は好きな方にはたまらないでしょう。


前立ての折り返しには耳を使用し、セルヴィッチカラーはオリジナルのホワイト、
レッド、ネイビーの3色使い。

ウォッシュ後は天日乾燥仕上げにより洗いざらしにのシワ感が表現されてますし、
キバタデニムですのでもちろん特有の色落ちも楽しんで頂けます。



今作の特徴としては、13.5oz で同じオンスのモデルもありましたが、
触った時の生地感を比べると ”肉厚感” が出ています。
また同じワンウォシュのモデルと比べるとウォッシュ後、より深いブルーに
仕上がるよう染められており、今回もしっかりと拘り抜かれてます!



過去の名作を着用された方はご存知の通り、その貫禄のたたずまいはもちろん
着用時のシルエットも抜群!
まだ袖を通したことがない方は一度お試しみてはいかがでしょうか!?
是非店頭にてお待ちしておりますので^^





【※生機(キバタ)デニムについて】

生機はシャトル織機から取り出したそのままの生の状態のデニム生地のこと。

現在目にしている多くのデニム生地は生機の状態から毛焼き・水通し・skew(スキュー)・
sanforized(サンフォライズド)・ノリ付け等いくつもの工程を経て出来上がっているが、
1960年代以前のデニムのほとんどは生機の状態で使用されていた。




TRIBECA web store
info@tribeca2010-web.com
tel&fax 0852-69-1006

2011-02-16 : Anachronorm : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

Pagetop
« next  ホーム  prev »

Profile

HARUKI

Author:HARUKI
TRIBECA
〒690-0055
島根県松江市津田町353
tel&fax:0852-69-1006
mail:info@tribeca2010-web.com
URL:http://www.tribeca2010-web.com/
OPEN:12:00~20:00
定休日:不定休 / 駐車場有

searchin'

QRコード

QR

Instagram

・HARUKI TOSHIO ・HARUKI KANAKO

twitter

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。